シンナバーの販売・意味と魅力

シンナバーの意味と特徴

深い朱赤~ワインレッドの発色が印象的なシンナバー(辰砂)は、古来より装飾や顔料として珍重された石。パワーストーン分野では願望成就・富貴・カリスマ性を象徴し、ここ一番の勝負どころで存在感を高めたい時に選ばれます。強い赤色はモノトーンコーデの差し色としても抜群です。

  • 目標への集中力を高め、行動のスイッチを入れる
  • 自己表現力・説得力を引き上げるといわれる
  • 富と繁栄のシンボルとして縁起物の意味合いも

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購入前チェック:サイズ・相性・使い分け

サイズは手首実寸+約1cmが目安。ビーズ径は6/8/10mmで印象が変わります。オンは8mmが上品、オフは10mmで存在感。女性は6~8mmが扱いやすいです。

相性:赤の力強さを引き締めるならオニキスヘマタイト、透明感と調和には水晶、前向きさを添えるならカーネリアンガーネットも好相性。

浄化・ケア:シンナバー(主成分HgS)は水・塩・超音波洗浄・強い摩擦を避けクラスター/月光浴/ホワイトセージなど乾式中心でやさしくケア。汗や化粧品が付いたら柔らかい布で軽く拭き取り、密閉せず個別保管。欠けや粉化を防ぐため衝撃にも注意してください。

※肌が敏感な方・小さなお子さま・ペットの誤飲リスクがある環境では、就寝時や水仕事時は外すなど、より慎重な取り扱いをおすすめします。

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よくある質問(Q&A)

Q. 初めての一本、何mmがおすすめ?
A. 汎用性は8mm。繊細に見せたいなら6mm、存在感重視なら10mmやマット仕上げもおすすめ。

Q. ビジネスでも浮かない組み合わせは?
A. シンナバー+水晶をベースに、金具はシルバー系で統一。黒系(オニキス/ヘマタイト)を一本足すと全体が引き締まります。

Q. 重ね付けは何本まで?
A. 2~3本までが上品。メタル色(銀系/金系)を統一するとまとまりが出ます。

色合わせ・コーデのコツ

  • 白~グレーのモノトーンに赤を一点差しでスタイリッシュに
  • ネイビーやブラックのきれいめ服に合わせて大人の艶感
  • 水晶を間に挟んで軽さと透明感をプラス
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まずはブレスレットから

毎日のコーデに取り入れやすいのはブレスレット。慣れてきたら、ネックレスやキーホルダー、ストラップへ広げて楽しみましょう。


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